永野芽郁、主演&初プロデュースで「ヒマ
https://mdpr.jp/drama/detail/4830136


DMMの総合動画配信サービス「DMM TV」では、2026年冬よりオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」を独占配信。女優の永野芽郁が主演を務め、初のプロデュースを務める。
鳥取県の歓楽街・朝日町=通称“ヒマチ”を舞台に、歌舞伎町元No.1のキャバ嬢である一条アヤネがキャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す群像劇。茅原クレセのデビュー作でもある本作は小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7000万PVを突破、コミックス売上は120万部超(紙・電子累計)の人気作だ。そんな伝説的なコミックの待望の実写ドラマ化が決定。主演を務めるのは「はたらく細胞」、「かくかくしかじか」の永野。今回は主演だけでなく、プロデューサーとして本作に参加することも明らかに。本作の開発段階から脚本の内容の打ち合わせやキャスティング、撮影スケジュールの確認など細部に至るまで携わっており、その才能の片鱗を見せている。
とある事件をきっかけに歌舞伎町を離れた元No.1キャバ嬢の一条アヤネ。鳥取県米子市朝日町、通称“ヒマチ”の実家でグウタラ生活を送るも、母の一喝により、実家である「スナック加代子」をしぶしぶ手伝うことになる。そこで彼女は圧倒的な接客技術を発揮し、店内は一夜にして活気を取り戻す。そんな中、自称元彼の同級生ジュンが現れ、2人は“ヒマチ”を、そして日本全国を巻き込みながら、日本一のキャバクラ店を目指していく。今後解禁が予定されている豪華キャストにも注目だ。
この度、本解禁用に撮り下ろしたスペシャルビジュアルも到着。インパクト抜群のこのドレス。本作のために制作された着物とドレスが合わさったスペシャルな一着を身に纏い、不敵な笑みを浮かべているショットで、既に永野自身の中で“アヤネ”というキャラクターが確立されているのが見て取れる。
さらにコメントからも「この世界で自分も生きてみたいという気持ちが強くなり、今回その一員になれることをとても嬉しく思っています」と話しており、本作に参加することへの喜びが伝わってくる。さらに自身初となるプロデューサーとしての挑戦に関しては「お声がけいただいた時は、驚きと同時に、これまでとは違う立場からも作品づくりに携われるという、新しい挑戦への期待が膨らみました」「この作品だからこそ踏み出してみようと思えたことを大切に、スタッフ、キャストの皆さんと同じ方向を見ながら、一緒に作品を作っていきたいです」と強い意気込みが伺える。
また原作者である茅原クレセからは「素晴らしい脚本になっていると思います。こちらの希望や修正なども、とても真摯に向き合ってくださいました」というコメントと共に「永野さんが演じるアヤネを見るのが楽しみ」と既に永野をはじめとするスタッフ・キャスト一同に全幅の信頼と大きな期待を寄せており、「自分が生み出したキャラクターが、映像で役者さんたちの演技によってどんな風に動くのか。あまりに主役級の方ばかりで今から緊張しています」と自身初の実写映像化への素直な心の内も明かしている。また今回のドラマ化を記念して茅原自身が描き下ろしたイラストも到着した。
仲間との出会い、ぶつかり合うプライド、まさかの裏切り、ライバルの出現、そして予想だにしない過去との邂逅…持ち前のスター性とプライドを武器に、トップへと駆け上がっていくー観ている誰もが胸を熱くする物語。歌舞伎町・元No.1キャバ嬢の下剋上。スカッとする台詞満載。繰り広げられる“究極の接客”とは。この冬最高にエモーショナルで痛快な、サクセスエンターテインメントの幕が上がる。
———
DMM 的綜合影音串流服務「DMM TV」宣布,將於 2026 年冬季起獨家播出原創電視劇《暇町女王》。本劇由永野芽郁主演,同時也是她首次擔任製作人。
故事以鳥取縣的歡樂街「朝日町」——俗稱「暇町」為舞台,描述曾是歌舞伎町第一名的陪酒店小姐一條彩音,這次不再以陪酒小姐的身分,而是以「黑服」(陪酒店男性工作人員)的身分,挑戰經營出日本第一的陪酒店。這是一部描寫眾多角色共同奮鬥的群像劇。
本作也是茅原クレセ的出道作品,曾在小學館的漫畫 App「マンガワン」上連載,系列累計瀏覽量突破 1.7 億次,單行本銷量更超過 120 萬冊(紙本與電子版合計),是一部人氣極高的作品。如今,這部傳奇漫畫終於確定改編為真人版電視劇。
主演由曾出演《工作細胞》、《塗鴉日記》等作品的永野芽郁擔任。值得注意的
是,這次她不只是主演,同時也將以製作人的身分參與本作。從企劃開發階段開始,她便參與劇本內容的討論、選角、拍攝日程確認等工作,從各種細節展現出她在製作方面的才能。
一條彩音原本是歌舞伎町的第一名陪酒店小姐,卻因某起事件離開歌舞伎町。回到鳥取縣米子市朝日町、也就是俗稱「暇町」的老家後,她過著懶散的生活。然而,在母親的一頓訓斥下,她只好不情不願地回到自家的「Snack 加代子」幫忙。
沒想到,她立刻展現出壓倒性的待客技巧,讓原本冷清的店鋪在一夜之間重新恢復活力。就在此時,自稱是她前男友的同學「Jun」出現了。兩人從「暇町」開始,一路將整個日本都捲入其中,朝著打造日本第一陪酒店的目標前進。
今後即將陸續公開的豪華演員陣容,也值得期待。
此外,官方也公開了為本次正式公布消息而特別拍攝的宣傳視覺。畫面中的永野芽郁身穿極具衝擊力的服裝——這是一套專為本劇製作、融合和服與禮服元素的特殊服裝。她臉上帶著一抹充滿自信、甚至略帶挑釁的笑容,從這張照片中已經可以看出,她心中的「彩音」這個角色似乎已經逐漸成形。
永野芽郁在談到參與本作時也表示:
「我越來越強烈地產生了『自己也想活在這個世界裡』的心情,這次能夠成為其中一員,我感到非常開心。」
由此也能感受到她對參與本作的喜悅。
至於首次挑戰製作人一職,她則表示:
「收到邀請時,除了驚訝之外,也讓我更加期待這次新的挑戰——能夠以過去不同的立場參與作品製作。」
她進一步說:
「我很珍惜自己之所以願意踏出這一步,是因為這正是『只有這部作品才能讓我想嘗試』的事情。我希望能與工作人員及演員們朝著相同的方向,一起完成這部作品。」
可以看出她對這次挑戰抱持著相當強烈的熱情。
原作者茅原クレセ也表示:
「我認為劇本已經完成得非常出色。對於我們提出的希望與修改意見,製作團隊也都非常認真地面對。」
同時,她也對永野芽郁等幕前幕後團隊寄予高度信任與期待,表示:
「我很期待看到永野小姐所演出的彩音。」
對於自己創造出的角色即將第一次透過真人影像呈現在觀眾面前,她也坦率地透露:
「自己創造出來的角色,究竟會透過演員們的演技,以什麼樣的方式在影像中活起來呢?而且演出的演員們幾乎全都是主角級的人物,讓我現在就已經開始緊張了。」
此外,為紀念本劇真人化,官方也公開了茅原クレセ親自繪製的新插畫。
與夥伴相遇、彼此碰撞的自尊、意想不到的背叛、競爭對手的出現,以及與過去的邂逅——
憑藉與生俱來的明星氣質與自尊心,一路向頂點攀登。
這是一個能讓所有觀眾都熱血沸騰的故事。
歌舞伎町前第一名陪酒店小姐的逆襲。
充滿令人痛快的台詞,接連上演的「究極待客術」究竟會是什麼?
今年冬季最令人期待、既感性又痛快的成功娛樂作品,即將正式拉開序幕。
--