有台灣人去東京炒房的八卦嗎?
https://news.yahoo.co.jp/articles/7df183249813…
https://shueisha.online/articles/-/258428
經調查,近年來外國人(登記海外居住/地址)在「東京都整體」買房的僅佔3%
其中中國大陸的只佔10%
而中國台灣地區的佔了62%
原因之一是「台灣有事」避險和安置資產
節錄的原文附在簽名檔
所以說到底還是「3%*62%」的中國(台灣地區)人在東京炒房炒地
有沒有日本人自己愛炒樓炒房、中國台灣人接盤炒房的位置
然後罵名的鍋交中國大陸人來背的八卦啊?
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2025年1~6月のデータでは、東京都全体で3.0%、東京23区で3.5%、都心6区で7.5%と、都心に向かうほど割合が高くなっています。都心6区で最も高いのは新宿区(14.6%)で、渋谷区(8.1%)、千代田区(7.7%)が続きます。都心6区以外では、北区(8.1%)、荒川区(7.7%)、台東区(5.4%)が比較的高い数値を示しています。
なぜ台湾からの取得が突出しているのか
では、どの国・地域からの購入が多いのでしょうか。国土交通省の調査によると、2025年1~6月に東京23区で新築マンションを取得した国外住所の購入者(海外在住の外国人)のうち62%を台湾が占めています。次いで中国(10%)、英国・米国(9%)と続きます。2 019年頃は中国からの購入も台湾と同程度でしたが、近年では台湾が大幅に上回っています。
インターネット上では「中国人が日本の不動産を大量に買っているのではないか」という言説も目立ちますが、少なくともこの統計で見る限り、近年の国外住所者による新築取得は台湾が突出しています。
背景として指摘されているのが、台湾有事への懸念です。万一の事態に備え、資産を国外に退避させたいという需要が、台湾の富裕層を中心に高まっているとされています。日本の都心部のマンションは、将来の値上がり期待、滞在時の利便性、分散投資先としての安全性を兼ね備えており、「資産の避難先」として選ばれている可能性があります。
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